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対降魔部隊SS外伝「全ては海へ」

  対降魔部隊SS外伝「全ては海へ」 夢織時代 2016/09/27 00:01:28
  本編一 夢織時代 2016/09/27 00:02:44
  本編二 夢織時代 2016/09/27 00:03:18
Re: 対降魔部隊SS外伝「全ては海へ」 [返事を書く]
本編二



 かくて、我の大和での暮らしは続くこととなった。
 勅使の一行は、姫のしたためた文書を手に都に戻る。
 姫と我が暮らしていた住まいには代わって我の妹が住まうことになった。
 そして我と姫の住まいは聖魔城の中に用意された。
 姫はこれでもかというほどあからさまに、霊子櫓を運用する役目を氏綱から依頼された。
 我はその傍にいて常に姫の警護をする。
 ここは氏綱の居城にて、その氏綱が姫を狙っていることはもはや火を見るより明らかだった。
 それを我が警戒していることをわかった上で、氏綱は我が姫の傍に侍り続けるのを認めていた。

 霊子櫓の運用を担うのは、主に百余を数える陰陽師たちである。
 今では姫もその一員に名を連ねることとなった。
 大和中から集めた人々の力を束ねて、櫓にくべる。
 例えるなら、薪を炉に投げ込む力より、炉で燃える力は大きい。
 霊子櫓から得られる力は、くべられた力より遥かに大きく、大和の隅々にまで行き渡っている。
 海の水から塩を抜いた水を持ち上げ、水を巡らせ、水を温め、水の気を巡らせ、湧き上がる力で風をも巡らせる。
 大和に到着してからの一月、姫が担っていた仕事はその一端に過ぎなかった。
 このような仕組みを、氏綱本人が思いついたものとは思えない。
 早々にその出処を姫は突き止めた。
 百余を数える陰陽師たちの頭である、香神と名乗る者。

「そなた、九尾の知り合いでもいるのか」
「なるほど藤堂の姫。衰えた土御門の当主よりは大分やるようだな」

 この者の気配は人のそれではない。
 妖狐と呼ばれるあやかしの一種。
 都でも二尾や三尾の者ならば遭遇したことがあるが、この者はおそらく五尾か六尾。
 人よりかなり長くを生きながらえて来たものだった。元は異朝から渡来したものと聞く。
 霊子櫓の秘法は大陸、あるいは天竺から由来したものかもしれぬと姫は推測を立てていた。

「氏綱をそそのかしたのは貴様と、あと何人かいるようだな」

 百のうち、ニ割ほどが人ならざる者だった。
 竜神の末のような者、烏天狗、猪のごとき獏、神鹿の末裔、鱗粉を纏う者、土蜘蛛一族といったところだった。

「そそのかしたなどと、あれをみくびりすぎだな。
 吾らはあれの夢に賭けたのよ」
「夢とな」
「人と魔が共に暮らせる世を。
 吾らが坂上田村麻呂に託しながら一度は破れた夢を、朝廷落ちた今こそ叶えるのだ」

 それを聞いた姫は、ひどく、考え込んだ顔をした。

「邪魔はさせんぞ小娘。
 そなたがいかにあれに気に入られていようと、いざとなれば貴様は吾が焼き尽くす」

 言うと香神は衣の間から尾を振りかざした。
 即座に我は姫の前に立ちはだかる。
 その数、六つ。
 狐火と呼ばれる炎も、これほどの術者が使えば恐るべき力を持つ。

「だが小娘、貴様ならばあれの為すことを理解できよう。
 滅びゆく京を見てきた貴様ならば。
 未来を見つめる全ての人の子よ、強い力の意味を知れ。知らねばならぬ。
 ゆえに吾は貴様を殺さぬ」
「やはりそうか。そういうことか」

 姫はまなじりを決すると、我の手を取って足早に駆け出した。
 無論、行く場所は氏綱の下である。
 呆れたことに氏綱は、己の居室まで姫の侵入を許していた。

「あの霊子櫓の真の用途は、矢、いや、弓なのだな、氏綱」
「素晴らしい。さすがだ姫よ。あれこそが強き力。世界を変える力、人々を守る力だ」
「あの筒を向けた先は西、ならば狙うは京よな」
「いかにも、名前だけの帝と将軍などもはや不要。
 いやさ、それに力が無いからこそ、人心はかくの如く成り果てた。
 されば、坂東の武者たるもの、目指すものは決まっておろう」
「新皇、だな」
「姫よ、そなたは賢い。
 京を見た。我が夢の都を見た。
 そなたが正しいと思うは何ぞ。
 そなたが守るべき者はあの都にない。
 そなたを縛る古き朝をも、焼き滅ぼさむ天の火もがも」

 その一節は、万葉集に謳われる、激しき恋の一首の下の句。
 それは、あまりに激しい恋の告白だった。

「氏綱……さま」

 差し出された氏綱の手を、姫がそっと取る。
 我は、止められぬ。
 我は姫の刀にして鎧。
 姫が求めるものならば、それは、止められぬ。
 止められぬ。
 止められぬのだ。

 姫の手を取ったその手がそのまま腰に回る。
 抱擁の激しさを目に出来ず、我はその場に平伏する。

「強い力で、貴女を守ろう。全ての敵から」

 二人の姿が御簾の先へ消えるのを、握りしめた拳から血が滲むままに見送った。

「藤の姫は吾等が朋となったか」

 その場にて一刻ほども動けなかった我に声を掛けてきたのは香神であった。

「一つお聞かせ願いたい。霊子櫓はいずこより伝わったものか」
「大秦国にかつてあったという、西の平安京のものと聞く」

 大秦国。かつて漢の時代、天竺よりも西方にあったと聞く伝説の王国だ。
 されば、ここは西方浄土か、それとも地獄か。
 それすらわからぬままに、我は妹の暮らす住まいへと移った。



 姫と氏綱との間に何が有ったかはわからぬ。
 知るつもりもない。
 ただ、氏綱が為そうとしていた霊子櫓の弓としての使用はしばし止まることになる。
 姫は聖魔城の奥に住まい、我は北条軍の兵士として城外に出て刀を振るうことが増えた。
 北条軍の兵士には、驚くほどあやかしの者が多かった。
 人の世で生きられなかった者たちが、居場所を求めて戦っていた。
 六臂を持つ土蜘蛛の戦士たちとは都の北西で戦ったこともあったが、そこで会った者たちよりも遥かに生き生きとしていた。
 我が戦っていた、我が倒そうとしていたものは、なんだったのか。
 そうして、一年余りの時が過ぎた。
 あるいは、この大和こそが平安なる都になるのかと、思おうとしていた。



 死闘だった。
 ある程度手の内をわかっているからこそ、裏をかいて辛うじて勝てたに過ぎない。
 我が今切り伏せたのは、裏御三家が一つ隼人家の剣士。
 大和全土に張られた結界により察知した御屋形様、……氏綱様より、我に直々の命が降った。
 一年余りの間、戦場にい続けた経験が無ければ勝てなかっただろう。

「御屋形様は殺させぬ。不本意だが、ここはもう我らが都なのでな」
「莫迦……め、俺が殺せと頼まれたのは、氏綱ではない……」

 確かにおかしいと思った。
 本来、動くのならば奥州に在する真宮寺家であろう。
 九州に在する隼人家に命じることができる者は、京しかありえない。
 何のために。誰を狙って。

 裏御三家を裏切った姫しかありえない。




「敵のない国などなかったな。やはり、強くあらねばならなかった」

 御屋形様は、我の働きを労った後、深く深く嘆息された。

「綾に諭され、使わぬ力こそが強いと思おうとしたのだが、儚き夢であった」

 御屋形様は姫を名で呼ぶが、それについて我が何かを言うことはない。
 御屋形様は横に控える香神を見やって、決まったことのように告げた。

「香神、京を滅ぼすぞ」
「そのお言葉、お待ち申し上げておりました」

 やむを得ぬ。
 もはや京にあるは、我と姫の敵しかないのだ。




 何が間違っていたのかは今でもわからない。
 あるいは、身を以って氏綱の野望を抱え込んでいた姫こそが最期まで正しく、我々は全て間違えていたのかもしれない。

 京を滅ぼすべく霊子櫓に力を蓄えるには、大和中から人々の力を集めてもなお準備に相応の時間がかかる。
 香神はおよそ一月かかると告げた。
 準備さえ整えば、それが為されることには何らの障害もなく、むしろそれに伴う新皇戴冠の準備で我らは多忙な日々を過ごしていた。
 九割ほども準備が進み、霊子櫓に強大な力が蓄えられた日。
 忘れもしない、忘れるはずもない。
 その夜は、赤き月が昇っていた。

 聖魔城での仕事を終え、酉の刻を大きく過ぎ、亥の刻にも近くなった頃に、我は妹の待つ住まいへ帰った。
 妹はそんな我を迎えるべく、遅くなっても夕餉を用意してくれていた。
 律儀に我に付き従ってくれている出来た妹だが、そろそろ嫁入り先を決めねばならぬと考えていた。
 幸いにも、評判は悪くない。
 味噌汁を一口啜った時だった。
 大和の内外を出入りする者しか気づかないあの疲労が、不意に、跳ね上がった。
 あまりの疲労に、手にしていた椀が手から転げ落ちる。
 だが、妹はそれでは済まなかった。
 畳の上に転がり、真っ青な顔で体を震わせている。
 まだ死人の方が生気があるとすら言えるほど、生きている気配がしなかった。
 今の今まで、笑顔で我に膳を出してくれていた妹が。

 愕然とした我が気を取り戻して妹に駆け寄ろうとしたとき、大和全土を揺るがすような鳴動と轟音が駆け抜けていった。
 それとともに、あたりに魔の気配が満ちる。
 何が、何が起きているのか。
 妹の体の至る所が青紫に腫れて膨れ上がり、鱗のようなものが生じていく。
 京で姫と共に魔物を払っている最中に、このような変化は幾度か見たことが有る。
 己の妄執や欲望に耐えきれず、生きながらにして鬼となりゆく者が、蛇や蜥蜴のような畜生にも似た姿に成り行くのを。
 だが、妹に鬼になりゆくようなそんな妄執など無い。断じて無いはずだ。

「あ……に、うえ……」

 涙をこぼしながら、息も絶え絶えに妹が我に呼びかける。
 妹も我や姫とともに生きたから、知っているのだ。
 鬼となった者が、人として死ねるものではないと。
 六道からもはじき出された外道として、未来永劫苦しむのだと。
 今ならば、今ならばまだ間に合う。
 この場に姫がいたのなら、あるいは清浄の巫女の力でどうにかしてくれたかもしれない。
 だが我にあるのは、剣の力のみ。
 その我が妹にしてやれることは、これしかなかった。
 幼き頃より共に生き、共に育ってきて、我を支え続けてきてくれた妹にしてやれることは、もう、これしか無かった。

「南無三っ」

 全てを振り切って、妹の胸に愛刀を刺す。
 今まで、幾百幾千の人も鬼も妖も切って来たが、これほどに突き刺す感触が我の手に残ったことはない。

「あ……り、が……」

 妹の最期の鼓動が刀を通して伝わり、次の鼓動は来なかった。
 生成りであった妹の体は、辛うじて人の姿に戻って止まった。
 辛うじて、我は、間に合った。

 いや、もう一人。
 それに気づいて、この手で殺したばかりの妹の体から刀を引き抜く。
 弔ってやる時すら無く、振り切るように駆け出した。

 外は地獄と化していた。
 鬼になろうとしている者と、それを助けようとしている者。
 だが、只人に鬼を助けることなどできようはずもない。
 駆けながら手の届く範囲にいた生成り者は、せめて人であるうちにとばかり、一振りで首を飛ばしていく。
 それ以上助けることは、今の我にはできぬ。
 悲鳴と、絶叫と、念仏と、題目とが飛び交う中、聖魔城へと駆けていく。




 何十何百切ったかも覚えていない。
 それでもなんとかたどり着いた霊子櫓の間は、暴風が吹き荒れていた。
 いやそれは風ではなく、飛び交っているのは魔の力だ。
 中心へ向かうことはおろか、向かって目を開けていることすら困難なそこが、やはり全ての元凶であった。

 御屋形様と香神を始めとする陰陽衆が櫓の周りに倒れている。
 そして、姫が筒の前に立ちはだかっていた。
 生きていた。
 まだ生きて、人のままであった。
 姫は藤堂の当主として清浄の巫女という力を持つ。
 今我がここに来るまで、櫓から溢れる力を姫が身を挺して防いでいたからこそ、大和全土の被害がこの程度で済んでいたのだと悟った。
 だが、姫の力とて無限ではない。
 我が来たことに気づいたのか、姫が振り返ろうとして、ぐらりとその体が揺らぐ。
 姫が堪えていた霊子櫓の力が一層その強さを増し、遥か離れている我の体さえ吹き飛ばそうとする。
 櫓の間近にいる姫の体には、一体どれほどの魔の力が注ぎ込まれているのか。
 こんなものに、人の身が耐えられるはずがない。
 我がそう思った瞬間に、姫が纏っていた単衣が粉々にちぎれ飛ぶ。
 いつぞや以来に目にした姫の裸身は、もはや少女のそれではなく、御屋形様の室としてふさわしいものになっていた。
 だがそれ以上に、姫の全身から黒い炎が吹き出す。
 姫が浄化しようとしてしきれない魔の力が、姫の体を変えようとしてる。
 姫が鬼に成り果てれば、その身で防いでいた幽境の力によって、どれほどの鬼になるか。
 酒天童子をも凌ぐ、本朝に冠たる鬼になることは疑う余地もない。
 そうなる前に。
 妹を始めとして、数え切れぬほどの人と鬼の血を吸った刀を握り直す。
 だが、吹き付ける魔の力を掻き分けて進もうとしているが、霊子櫓の間は広すぎる。
 これは、間に合わぬ。
 姫に最も近いところに倒れているのは、御屋形様であった。
 声を限りにして叫ぶ。

「お屋形様っ、姫を、姫が人であるうちに」
「次郎……の言う通り、妾を、殺して……今すぐ」

 かつて我にすがって遊んでいた無垢な少女の瞳そのままの顔を、わずかのひととき我に向けてから、姫が御屋形様にすがる声が確かに聞こえた。

「ああ。貴女を殺そう、すぐに」

 御屋形様は体の至るところが抉られて流血しながらも、我と姫の懇願を聞いて立ち上がる。

「麗しい人よ、貴女の瞳をずっと、見つめていたかった」

 御屋形様が手にする刀は、かつて藤原秀郷が平将門を討った折に手にしていた霊剣という。
 いかに姫が生成りとなろうとも、あの霊剣ならばまだ間に合うはず。

「このまま貴女の愛を知らぬまま、我は貴女を失う」
「この……まま、貴方の……愛に貫かれて」

 御屋形様が霊剣を振り上げる。
 その切っ先が揺らぐ。
 御屋形様の姫への愛が、今は、あってはならなかった。

「御屋形様あっ」
「愛しい貴女、ずっと……」

 我の声に叱咤されるかのように、御屋形様が霊剣を振り下ろす。

「ああ」

 姫の胸の中心を霊剣が貫いていく様が、ひどく緩やかに見えた。
 ほとばしる血しぶき、背中へと突き通る切っ先。
 だが、ぐらりと仰いだ姫の両手が泳いだかと思うと、よろよろと自らの腹をかばおうとした。
 それが、意図するところは。

「憎らしい、貴方」

 死に逝く者の目ではなく、何かひどく、この世の全てを見下したような目は、我の知る姫の目ではなかった。

「綾あああああああ」

 無我夢中で駆けていた。
 魔の力を掻き分け、姫の下へ辛うじて駆けつけ、姫の腹へと最後の一太刀を繰り出す。
 姫の腹を裂いたその刀は、そこで止まった。
 そこで我は、間に合わなかったことを悟った。
 姫の胸を貫いていた霊剣が木っ端微塵に砕かれた。
 その背の傷から吹き出した黒き炎が、巨大な鴉のごとき黒き翼を形作って、姫の身体を舞い上げる。
 我が付けたはずの傷すら、瞬時に塞がる。
 只人と違うのは、姫の身体には膨れ上がることもなく、鱗が生じることもなく、美しい人の裸身のまま、ただ翼と瞳だけが人ならざる者であることを示していた。

「あは……あはははははははははは」

 姫の喉から発せられたとは思えぬ、我が心を裂くような哄笑が霊子櫓の間に響き渡る。
 そしてそのまま、姫の身体は、霊子櫓の筒の中へと吸い込まれていく。
 次の瞬間、全てが歪んだ。
 大和全土が激震する。
 遥か下の方で何かが崩壊する音がした。
 大和は、塵を集めて海を埋めた風水都市である。
 本来、海であったところに、海の砂を集めて作り上げた地だ。
 おそらくは、大和を支えていた大黒柱が折れた。
 底が抜けるように、周りの全てが下へと向かっていくのを感じる。
 海を埋めて作った大和が沈めばどうなるか。

「香神よ、御屋形様を新皇でお逃ししろ」

 御屋形様は姫が魔に変じた際の衝撃で、霊子櫓の間の奥まで吹き飛ばされていた。
 そこには、本来なら新皇となる氏綱様の御座所となる、巨大なる絡繰の像が鎮座していた。

「心得た。だが、そなたはどうする」
「ここで姫と共に死ぬ」

 それを、莫迦なことと一生に付すこともないくらいには、この妖狐にも情けがあったらしい。

「そうか。さらばだ」

 その返答を聞いて、我は霊子櫓により掛かるように倒れた。
 この中に姫がいるのなら、我は最後までそれに従うのみ。
 香神が御屋形様を新皇へと担ぎ込み、新皇が周囲の岩盤もろとも空へと舞い上がっていく。
 遥か地下にあったはずの霊子櫓の間から、新皇によって砕かれた天井より赤き月が見えた。

 これが今生の光景かと、もはや自害する力もなく見上げていると、やがて海の水が流れ込んできた。
 海から生まれたはずの大和が、海へと還っていく。
 海から生まれたはずの全ては、海へと還っていく。

 手にしていた愛刀は逆巻く海の水に絡め取られていずこかへと消える。
 妹と、姫と、多くの人々を切り裂いた刀は、もはや人の手にあってよいものでもあるまい。
 ただ、その刀で自害することは叶わなくなった。
 溺れて人として死に海月となり果てるか。
 それとも、霊子櫓の傍では人として死ぬことも許されず魔物となり果てるか。
 もはや、いずれでもよい。

 見えゆく世界が歪んで見えて、我は涙していることに気づいた。
 その涙さえ、海へと流れて消えていく。
 この都に集まった憎しみも、力も、夢も、愛も、野望も、何もかもが。
 全ては、海へ。





 時に、大永四年。
夢織時代 <zvoejguhin> 2016/09/27 00:03:18 [ノートメニュー]
  序章 夢織時代 2016/09/27 00:03:47
   ├あの頃を思い出しつつ まいどぉ 2016/09/27 02:35:25
   │└くるくると回る 夢織時代 2016/09/28 00:58:05
   └逢坂の関からアッチが Rudolf 2016/10/17 21:46:45
    └私も実は 夢織時代 2016/10/21 00:48:42

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